もぐてっく

人は1つ歳を取る度、1ビットづつ大きくなれると信じてた。

mikutterを俺様好みに魔改造してみた。

Xubuntu11.10のワークスペースにmikutter様専用エリアを作ってみた。 - もぐTech!にて、何となくmikutterとの一体感?みたいなものを感じられるようになったマイXubuntu


「でも、僕は君ともっと一つになりたいんだっ!!」


僕は言葉巧みにmikutterをテンポラリディレクトリに誘い込み、厳重にパーミッションを掛けた。
そして、異変に気づき怯えるmikutterの中に・・・そっとviを滑りこませる。


「ひゃんっ!」


viの冷たさか、それとも体験したことのない快感(ry


えと、mikutter0.1.0.723のソースをいじって、以下の改造を行います。

  • タイトルバーを消す。
  • ワークスペースを切り替えても付いてくるようにする。


core/plugin/gui.rb

    def gen_window()
      Gtk::Lock.synchronize do
        window = Gtk::Window.new
        window.title = Environment::NAME
        window.set_size_request(240, 240)
        size = at(:size, [Gdk.screen_width/3, Gdk.screen_height*4/5])
        position = at(:position, [Gdk.screen_width - size[0], Gdk.screen_height/2 - size[1]/2])
        window.set_decorated(false) # タイトルバーを消す
        window.set_default_size(*size)
        window.move(*position)
        window.stick() # ワークスペースを変更しても付いてくる

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